2017年7月5日水曜日

韓国ドラマ7月の視聴記録

一話目以降も続けて視聴するかどうか、私の予定も書いています。


「私はチャン・ボリ」2014年MBC全52話 視聴率30%越えドラマ

韓国伝統 韓服 刺繍 針匠 チャングム ハン尚宮様 対決 恋愛 記憶喪失 出生の秘密 コミカル 根性ドラマ サクセスストーリー

キャスト
オ・ヨンソ「トンイ」「キム・マンドク」
イ・ユリ「凍える華」「母さんに角が生えた」
キム・ジフン
オ・チャンソク
ハン・スンヨン(KARA)
ゴニル(超新星)


主人公のボリは「頑張れ、クムスン」を思わせるくるくるパーマ。運が傾いてくるにつれ、美しく変貌を遂げると思われる。師匠訳がチャングムのハン尚宮と同じ役者さんが演じているので、チャングムを見ている気分をちょっぴり味わえる。相手役は、やはり金持ちの息子という設定。
陰謀や嘘などが絡んだ設定に加え、登場人物がコミカルなところが面白い。サイドストーリーに登場するやくざな紳士も意外に魅力がある。


続けて視聴するか→◎



「Mr.Back~人生を二度生きる男」 全18話



続けて視聴するか→〇




「ドキドキ再婚ロマンス」全54話 2016年KBS 最終回視聴率30%越え
コメディ ドタバタ  子だくさん

アン・ジェウク
ソ・ユジン「ソウル1945」
シム・ヒョンタク「ゴハン行こうよ」
シム・イヨン
イム・スヒャン
シン・ヘソン
ソンフン

アン・ジェウクは何歳になっても主役をはれるところがすごい。 でも主役ばかりのせいか、キャリアのわりには、出ているドラマの数は、そう多くないみたい。王朝劇でも見たことがない。
最期はよくあるほのぼのとした展開になるのかな~。視聴率は良かったようなので、しばらく続けて視聴したい気もするが、この手の設定はそう珍しくないし、他のドラマを見るので忙しくて手が回らない…

続けて視聴するか→△


「リメンバー~記憶の彼方へ」全20話

事件 謎 復讐劇 法廷 財閥

ユ・スンホ 「善徳女王」「先生はエイリアン」
パク・ミニョン「思いっきりハイキック!」
ナムグン・ミン「ホジュン~伝説の心医」
パク・ソンウン「製パン王キム・タック」


ホジュンでお馴染みのチョン・グァンリョルが、久々に貧乏役をしている。

最期に真相が隠されていそうなので、それが知りたくて見ている。視聴する時間がないので、最終回だけ見る手もあるが……

続けて視聴するか→〇


「ハッピーレストラン」
ホームドラマ 親戚多い

続けて視聴するか→△



「上流社会」2015年SBS 

財閥 恋愛 後継者 定番 若手俳優

キャスト
ユイ 「ホグの愛」
ソンジュン
パク・ヒョンシク
イム・ジヨン

企業の経営も絡んで面白そうな雰囲気もしたけど、基本は若者の恋愛話のよう。大御所女優のコ・ドゥシムはこのドラマではお金持ち姿を披露。

続けて視聴するか→×


「太陽の末裔」2016年KBS 恋愛 映画的 アクション
キャスト
ソン・ヘギョ
ソン・ジュンギ

偶然にもBS-TBSで1話目の放送された日に、二人の結婚が発表されていた。
役柄が兵士というのが珍しい。運命の出会いの瞬間を感じさせるシーンが格好良く描かれていた。せっかく出会ったのに、彼が目の前でヘリコプターに乗り、戦争地帯へ去っていくシーンが印象的。
視聴率は40%越えをしたらしいので、これから面白くなっていくのかもしれない。1話目を見た感じでは、恋愛を美しく描くためのストーリーという雰囲気がした。

続けて視聴するか→×



2017年6月16日金曜日

6月に見た韓国ドラマ

1回だけお試しで視聴したドラマも、記録しておくことにしました。
間違えて何度も録画し、「あれ、これどっかで前も見たな~」と言うことがないようにするためです……


「僕は彼女に絶対服従」2016年放送
面白そうだったのでしばらく見てみるつもり。平凡なサラリーマンのキャラが、ウッチャンのコントを見ているみたいな悲壮感があって面白い。小心者の男と鉄の女がどうカップルになるのかが見どころのよう。
JTBCというテレビ局名がオープングに出てくる。調べてみると衛生やケーブルテレビ向けの放送局らしい。
出演者は「馬医」のイ・ヨウォン、コメディドラマが多いユン・サンヒョン、弁護士から苦労人まで幅広い役をこなすソン・ジェヒもいたので楽しみ。


「星になって輝く」
すぐ続きを見たくなり、次回まで待つとイライラするので、まとめて見ようと思って録画溜めをしています。
モランが女社長に、「ママ…!」と言い出したところで、もう見ていられなくなり、この方式に切り替えた。


「あなただけが私の愛」KBS
30分のミニシリーズのため、番組欄に掲載されていることに28話目まで気づかなかった。定番の韓国ドラマで脇役陣の大御所がたくさん出演し、出生の秘密もある。28話ではこの出生の秘密のせいで、恋愛に支障が起こりつつあった。
ざっと見たところ少なくとも3家族はいる。お金持ちと庶民の家のセットはお馴染みのもの。舞台設定は2014年らしい。しばらくお試し視聴をしてみたい。
出演はハン・チェア、ソンヒョク、チ・ジュヨンの若手陣に、ガサツな一家にキム・ヘスク、カン・ナムギルがいる。金持ち一家には大御所女優のイ・ヒョチュンもいて面白そう。

「仮面」
脇役陣が大御所揃いで、昔からの韓流ファンにも懐かしい顔ぶれ。チュ・ジフンはこういうミステリアスなドラマに出演していることが多い。そのジャンルは好きなので、続きをしばらく見てみようと思ったけど、他に面白そうなドラマがあったのでやめた。
ヒロインは「海神」のスエで、財閥の女とデパート店員の二役をしている。ヨン・ジョンフンや、「奇皇后」の女族長役立ったユ・イニョンも出ていた。役柄は3角関係っぽい雰囲気。


「運勢ロマンス」
恋愛少女漫画みたいな感じで、出演者も若い。試しに1回見たけど、私もいい年齢なので、ガラスのような青春世界に浸れず、ちょっとついていけなかった。


 「偉大なる糟糠の妻」MBC 2015年
人気女優をWで起用し、安定的な面白さが期待できる。視聴したいのはやまやまだが他に見るドラマがあって時間がないので、今回はパスすることに。
出演はベテラン女優のカン・ソンヨン、最近引っ張りだこのキム・ジヨン。大御所イ・ジョンウォンとアンン・ジェモと豪華な顔ぶれ。脇役陣の数も多い。


「君を愛した時間」2015年 SBS
ハ・ジウォンの演技がキュート。2015年のドラマなので「奇皇后」より後。大人のラブコメという感じ。面白そうなので見たいけど、時代劇を優先させるためこれもパス。気晴らしに見るのにもってこい。
相手役は「ナイン」のイ・ジヌク。








2017年6月7日水曜日

韓ドラちょびかじ更新情報

イサン長いあらすじまるかじり→http://isanmarukajiri.blogspot.jp

トンイ長いあらすじまるかじり→http://tonimarukajiri.blogspot.jp/

馬医長いあらすじまるかじり→http://baimarukajiri.blogspot.jp/

商道あらすじまるかじり →http://sandomarukajiri.blogspot.jp/

スベクヒャンまるかじり→http://subekuhyanmarukajiri.blogspot.jp/

今見ているドラマ (お気に入り順)

更新しないとカレンダーが古いままなので、今月から月1で今見ているドラマを載せていこうと思います。
そのときに感じた感想を、思いのまま勝手に綴っていくつもりです。見た端から忘れるので、記録にもなるし…

ではさっそく1月に見たドラマはこれです。
「猫がいる、ニャー!」
夜中に放送しているので怪しいドラマかと思いきや、とてもほのぼのとしたドラマだった。猫の登場は最初のうちだけだったが、出演者のキャラが皆面白くて気に入った。「夢みるサムセン」に出演していた役者が何人かいたのでもしや…と思ったら、演出と脚本家がやはりそうだった。結構長い話数みたいで嬉しい。

「ホン・グギョン」
2001年頃のドラマのようで俳優が現在の顔よりぐんと若い。キャラ…ベタな演出…音楽のところどころになぜかイ・ビョンフン監督の雰囲気が垣間見えるのは気のせいか。イ・サンの挿入歌とよく似たのまで流れた。でも演出家は違う人の名前になっている。同じMBCだからかも。昔の時代劇にしてはストーリーもわかりやすい。

「ミス・マンマミーア」
シム・ヒョンタクが出ていたので見た。シム・ヒョンタクは「ご飯行こうよ」で知って以来。最終回のおまけカットシーンなどの行動や写真から見て推測すると、かなりのポジティブ人間か。中学のときの若くてカッコ良かった体育の先生を思い出す。役柄が少しリュ・ジンとかぶっているような気もするが、もっと幅広い役をこなせそう。リュ・ジンの二枚目キャラでの出番が減る可能性も危惧される…。「ミス・マンマミーア」の秘書みたいな男ののほほんとしたキャラも気に入った。ソ・ドヨンは「春のワルツ」の姿しか知らないのでイメージが変わった…。コミカルな演技に違和感はない。12回で最終回は短かった。カットされた場面も多かったのか話が飛んでいた。

「白夜姫」
これもシム・ヒョンタクが出ていたので見た。「それでも青い日に」のドンスがお坊ちゃん役で出演していて、ガラッと印象が違う。気になって調べてみたらドンス役の俳優さんは、てっきり新人かと思っていたら、結構いろいろと出演していた。余談だけど「それでも青い日に」の出演者に最近事件が発覚したらしく、最後の辺りはその長男役の出演場面がカットされ、首から下とか手しか映らず、セリフを喋っている間、他の人の顔が紙芝居みたいに画面に映っているなどした。苦肉の策なのだろう…。
「白夜姫」は視聴しているうちに「神様、お願い」と似ている雰囲気だなと思って調べたら、やはり脚本家が同じだった。その特徴は途中で短い場面が間に入ること、バカバカしい些細な内容が時々入れらていること、表面的にはのんびり進んで見えるドラマなのに、奥底に恐ろしいほど冷やかな人間の本性が流れていることなど…

「ヨンパリ」
チョ・ヒョンジェが出演し視聴率も良かったので、日本で放送されたら必ず見ようと思っていたのに、放送されていることに気付かず、11話からようやく視聴し始めた。しかし話の内容がさっぱりわかっていない。医療場面は面白い。チョ・ヒョンジェの悪役は初めて見た。途中から見始めたせいか悪い人に思えずつい味方したくなる。いい人役の方が、やはりしっくりする。

「ホグの愛」
主人公が愛嬌あって面白いので見ている。まだ見始めたばかりで様子見。ほのぼのドラマ好きにぴったりかも。



気になる韓国ドラマ2017年2月号

先月と見ているドラマは変わっていないのですが、感想は先月とは少し変わってきました。また何か新ドラマを見始めたら今月分に書き加える予定です。


「猫がいる、ニャー!」
コメディ路線がちょっと深刻になってきた。ヒロインカップルは平凡なせりふが多くて、どちらかと言うと脇役キャラの方がインパクトがあって面白い。周りの男性陣が主人公ばかり思いやって、ちやほやしているのもいまひとつ気にかかる。言えばすぐ解決する問題なのに、なかなかためらって言わないので「早く白状しろ…」と内心イライラする展開が増えてきた。そう言えば「夢みるサムセン」もこんな風にイライラさせられたのを思い出す。個人的には悪徳金融業者の夫妻のやりとりがお気に入り。カフェのじいさんもお気に入りなのに最近は出番がない。

「ホン・グギョン」
忙しくて録画はしてあるけど視聴は後回しになったまま……一番見たいドラマなのに、どうしても気軽に見られる現代劇を優先してストレスを発散させてしまう。


「白夜姫」
主人公の意のままに事が展開して、すごい策士ぶりだなと思う。果たしてこのまま策略結婚が成功するのか全く先が読めない。予知夢が鍵になるのだろうか。占い師の余命宣言も気になる。

「ヨンパリ」
お目当ての俳優の出番がなくなって残念…と思ったけど少しだけ幻の姿で登場。結局最終回まで視聴した。最後のシーンは想像にお任せ…という意味だろうか。


「ホグの愛」
今回の一押しはこのドラマ。双子の設定というのや、とんちんかんな親たちも面白い。面白いのに心に染みて泣ける。弁護士の正体があんなヨレヨレのキャラだったとは…見ていてかわいそうになり、つい女心をくすぐられた。高校生時代の思い出のシーンでは、たびたび少し老けた高校生が登場。でもホグは違和感がないので何歳かと思って調べたら、子役だったらしく数々のドラマに出演していた。1990年生まれのわりに若く見え、身長は181cmもあるらしい。友達役は1983年生まれなので、老けて見えるのはやもえまい。弁護士は1987年生まれで、なんと歌手2AMのメンバー。「まるごとマイ・ラブ」のオギョプと同じグループだったとは…


ところでNHKで4月からイ・ビョンフン監督の「獄中花」は放送されるでしょうか…?
最近は刑事フォイルなどをやっていて何とも言えない微妙な感じです。
「獄中花」は全51話で韓国で2016年の4月 ~11月にかけて放送され、視聴率は16 ~20%くらいだったようです。



3月韓国ドラマ感想 ~

もっとギリギリの発表になるかと思っていたNHK春のBS海外ドラマラインナップ。いつの間にか発表されていて、予想通りイ・ビョンフン監督のドラマ「オクニョ 運命の女 (ひと)』が日曜夜9時放送決定となった模様です。
タイトルはわかりやすくしたのでしょう。でも原題の「獄中花」の方が時代劇らしい感じがします。
韓国放送時の視聴率は17 ~18%辺りを初回から最終回までウロウロしていたようです。
脚本家はイサン ~馬医を執筆した女性から交代。ホジュン ~商道の脚本家が復活しました。牢獄シーンの多い脚本家だけに、ワイルドな展開が予想されます。

「猫がいる、ニャー!」
周囲のほとんどが真相に気づいているのに、取り残されていたシャーロックの探偵能力はどうなのだろう…。それにしても家族間や知人の偶然のつながりが凄すぎる。最後の方はチウンの刑事もののような展開になり、事件の解決後はすぐ最終回になるかと思ったら、コメディードラマに戻っていまだダラダラと続いている。しかしあんな事件があった後だけに、視聴者としてはどうも笑いきれないものがある。

「ホン・グギョン」
録画したまま溜まっていくばかりで、とうとう最終回になった。話は面白いのでまとめて見るつもり。

「白夜姫」
ヤの采配ぶりがますます冴えわたり舌を巻く。現場を指揮する能力が若いのにすごい。やり手の実母が頼りなく見えるくらい。もう出番がないと思っていたセレブの仲良し親子も復活した。ヤ役の女優が出てる「凍える華」が始まったのでちょっと見てみたい。こっちもドロドロの予感。

「輝くか、狂うか」
出演者の顔ぶれに「スベクヒャン」のメンバーがいたので、関連性はあるのか一応調べてみたけど、特にないようだった。字幕があるのになぜか日本語吹き替えで録画できていて、チャン・ヒョクの声が舞台俳優のような、洋画のノリのような…。次からは副音声で録画するようにした。ストーリーはそれこそちょうど「スベクヒャン」くらいの気軽さで見られる。

「六龍が飛ぶ」
韓国ドラマとは気づかず、見るのが10話からになった。タイトルを見て何となく坂本龍馬のドラマと勘違いしていたのだろう。
時代劇におなじみの大御所キャストの顔ぶれを見ると、一見本格時代的のようなのに、何か奇抜なところがある。あのピコ太郎っぽいのは誰かと思って調べたら、馬医の養父役の役者だった。独特なメイクは一体何の意味があるのだろう。「イ・サン」でグギョンを演じたハン・サンジンも海賊みたいなメイクをしていて、最初誰だかわからなかった。とつぜんユンソナが出てきて驚いた。このところよく見かける。
ドラマの雰囲気が何となく「チョン・ドジョン」っぽかったので、また例によって関連を調べたけど全然違っていた。
イ・ソンゲとバンウォンの話に「またか…」と思いつつも、お気に入りの脇役が出ていたので、しばらく様子見をするつもり→ユン・ソヒョン。「ブッとび!ヨンエさん」というドラマにシーズン14まで出演しているらしいのだけど、このドラマ無料のBS放送でやってくれないだろうか。


韓国ドラマ感想 ~4月

NHKの特別番組を見たところ、「オクニョ 運命の女 (ひと)」はどうやら監獄の話のようです。そう言えば原題が「獄中花」でした。
相手役のコ・スをはじめ出演陣はイケメン揃い。悪役までイケメンです。
主演女優は明るく清らかな感じの人で、イ・ビョンフン監督の好みにぴったりのようです。紹介VTRの中には、おなじみの脇役陣のメンバーがいなかったので気になってネット検索したところ、なんとホジュンがいました。最近はめっきり悪役が多かっただけに、どのようなキャラなのか気になるところです。
ホジュンから馬医までずっと出演しているイ・ヒドもちゃんといてホッとしました。チャングムの王様や意地悪な先輩も復活しています。


「ホン・グギョン」
ようやくだいぶ見終わりました。史実を知っているせいか、グギョンの地位があがってからインパクトがいまひとつかも。ラストはドラマチックな展開を期待。

「白夜姫」
こちらも録画が溜まって見るのが追いつけません。でも最終回までのタイトルを見てみると、嫌な展開になりそうな予感がぷんぷんします。


「輝くか、狂うか」
可もなく不可もない感じ。時代劇として見ようとすると、ときどきディズニー映画の王子とお姫様のようなノリになります。悪役がベタすぎて、いかにも最後にやっつけられそうな雰囲気を100%漂わせていたため、ハラハラ感がいまひとつでした。実在の人物をもとにした話だと、ハッピーエンドにするには何かと壁があります。今更ながら主人公をウキペディアで調べたところ、ワンソは第四代高麗王の光宗で、名君だったよう。当時の王室は近親婚が盛んだったらしく、腹違いの妹の設定は本当だったみたい。さらに渤海の王族を側室に迎えたとありました。実話通りに側室になる選択もできたのに、あんなエンディングになったのがもったいない感じもします。でもケボンらしいかも。

「六龍が飛ぶ」
22話くらいまで視聴。キル・テミのインパクトが強すぎて、他の話はどうでも良くなるくらい。
おかまっぽいのに高麗一の刺客で、しかも息子がいる。さらに双子の兄まで登場する不思議キャラです。
ギャップがあり過ぎて、すっかりファンになりました。意外と性格も優しく義理堅いし。キム・テミロスに陥りそう。
キルと言うのは珍しい苗字だけどどういう漢字なのでしょうか。それともKILLから来ているのか。ちょっとキルビルっぽいです。



韓国ドラマ7月の視聴記録

一話目以降も続けて視聴するかどうか、私の予定も書いています。 「私はチャン・ボリ」2014年MBC全52話 視聴率30%越えドラマ 韓国伝統 韓服 刺繍 針匠 チャングム ハン尚宮様 対決 恋愛 記憶喪失 出生の秘密 コミカル 根性ドラマ サクセスストーリー キャス...